spitz Chisana ikimono

スピッツ – オパビニア 歌詞 / Spitz – Opabinia Lyrics

Spitz - Chiisana Ikimono

Artist : スピッツ
Title (Album) : 小さな生き物
Release Date : 2013.09.11

 

歌詞

巡りあいはただ あくびもらったあとの
両目閉じる感じの ヘタなウインクからどれくらい?

誇り高きあの オパビニアの子孫
俺は生きていた 妄想から覚めてここにいた

意味は無いのかもね だけど幸せ
つながった時には

デートに向かない坂道を 君の手を引いてかけ上がり
恋も希望も取り返す バレたってかまわない

穴あきの服で 風を感じた日々が
砂ぼこりの中 もがいてた日々が色づいた

愛されたいとか どうかしてるかも
ガラじゃないのに
イカした贈り物 探してる

にぶい男でも さすがにわかった
盗まれていたこと

操縦できない心から 解き放たれたフワフワで
近所も遠くもいとおしく つくり歌もこぼれて
あそこへとつづく坂道を 息を切らしてかけ上がり
恋も希望も取り返す
ちょっとやそっとじゃ終われない

巡りあいはただ あくびもらったあとの
両目閉じる感じの ヘタなウインクからどれくらい?

作曲 : 草野正宗
作詞 : 草野正宗

 

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